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運命鑑定士 悠岑


占いの意味・・・・
もちろん自分が幸せになる為のモノである

何はともあれ自分が幸せでない限り
余裕がない限り
他の人への親切心や愛情をそそぐこと等
できるハズがない

まずは自分自身が1番幸せになって
(幸せの内容は人それぞれだが・・・・)
それから初めて周りを見る
視野が広くなるんじゃないのか??



世の中・世間では年数回
テレビなどで○○時間テレビで
募金活動する番組が放送される
あたい見ていてイライラ~~っとしてしまう。

その時だけ猫も杓子も・・・・募金・募金
その時だけ「目で見てわかる障害」という
立場の人がターゲットになっている

目で見ただけではわからない障害という位置づけの方も
たくさんいらっしゃるのに
ごく一部の人しかその恩恵はないだろう

企業でも「私たちは収益の一部を~~~基金に」
とあるがホントか?
ホントに最後の最後までその基金とやら・・・・
渡っているか?怪しいとしか思えないあたい


お~っと、最初のお話「占いの意味」の続きだが
毎日、毎日、お客さまを実際鑑定させていただいて
・・・・思う
あたい自身も切に思う

占い=鑑定にいらっしゃるお客さまは
何らかの不安や悩みを持っている訳でして
それを「どうにか自分の力で解決したい」と
決断して鑑定にいらっしゃる
ヒマだから何気に・・・・
なんて方はまずいない

そんな時「あれもこれも自分のせいなのかもしれない」
「こんな風になったのは自分の責任だ」と・・・・
特別の場合を除いて
自分を責めて責めて・・・・
どん底まで落ち込んでから・・・・
いらっしゃる

「完璧な人間はいない
機械やPCだってエラー発生なんてしょっちゅうよ
大丈夫~大丈夫~」
というなんともたくましいあたい登場

「アナタの持っているアナタだけのモノを
引き出す鑑定と時期
そしてアナタだけのストレス解消法
(自分自身を一番大切にするため)」
をお伝えしてるわっ!!



だって、一生に一度の人生だもの・・・・

だって、アナタ自身の人生だもの・・・・

人には幸せになる自由がある

それは本来誰にも邪魔できないし
自分で選択するものでしょ?

それからでも遅くないから・・・・
アナタの最愛の人、家族を幸せにするのは

アナタがどん底まで落ち込んで
それでも周りの人の為
最愛の人や家族の為に頑張ったとしても
長くは続かない

見ている人にとっても辛い

そんな時にナイスな考え・思いが出てくる???



人間落ち込む時・悔しい時・辛い時は誰にでもあるモノ
そんな時「乗り切る時期・方向性は必ずある」

あたいの鑑定を受けても
10と思うマイナスは0にはできない
けれど7や5~3くらいにはなる

今がどうしようもない時期だとわかっても
「どうにかなる時期がわかる事」で良い諦めがつく
「良い時期を指折り数えて待つ」

わからないで落ち込む事が
ますますマイナス思考に拍車をかける

「何もわからないで落ち込む場合と
時期を方向性をわかって落ち込む場合」
にはかなりの温度差があると思う



人生・・・・楽しんでいった方が勝ちだ

楽しみ方だって人それぞれ