みちのく占いかわらばん

四柱推命鑑定士 悠岑(ゆうしん)

四柱推命かわらばん

四柱推命と今

 
今現在「四柱推命占い師」として
自分の事を冷静に見ている
そうすると今まで全く気にしてなかった
わからないでいた「自分」という言葉が
わかりかけてきた感じ
 
「何故?占い師に?」
「世の人の為に占い師に
なったのか?」
「世話をするのが好きなのか?」
「会話をするのが好きなのか?」など等
色々なシーンで聞かれてきた内容
正直「答えが見つからない」
というのが答えだった
 
今ハッキリ言える事・・・・
「四柱推命」が純粋に好きという事
 

区切り線

 
巷であふれている
「占い・鑑定」と
私が日頃から口にしている
「占い・鑑定」とは
意味が大きく違う
私の場合「占い・鑑定」=
「運命鑑定」としか考えられない
 
実際の占い・鑑定の場で
お遊びの「運命鑑定」
は存在しない
 
少し解りにくく
なってしまったが
要するにどこかのおばちゃん
おじちゃんみたいな
世間一般のお説教は一切必要ない!
 
「そのうち2・3年後頃に
~近いうちには~~」とか
「祈れば・・・・」や
「アナタのご先祖様が~」
なんてかなりおバカな話は
考えても思いつかない
 
どこぞこの本に書いているような
マニュアル的な話など
現実に考えても無理がある
 
ま~詳しい内容は
他のページででも書いていきたい
 
区切り線

 
現実に起きている事象を
「四柱推命」という占術・
統計学で追求し
「ニヤリ」と微笑む私
 
人との関係についても
社会生活をスムーズに送る為に
人間関係がある
としか思っていない部分が大半である
そう考える方が
自分にはラクだったりする
 
人間関係が少なければ
少なくても気にならない
こちらも少ない方がラクだと思う
 
無理に自分を作る必要は
精神衛生上・・・・
私にもっとも良くない
 
しかし占い師として生きていく為には
人との付き合いは無視できない
なにゆえ私の生業になっている
 
区切り線

 
目の前の本当に困っている方が
本当に私の鑑定を必要として
依頼してくださる
 
その方に私の職業としている
「四柱推命占い師」として
持っている技術で鑑定し
具体的な方向・時期
(大運、年運、月運など)で
一番最適な答えを提示していく
 
そこで必ず金銭のやりとりが
発生するワケだから
占い師業になるのである
この部分をキチリと割り切っている
 
私が中途半端な人間関係や
無理やりの人間関係を
築いていたとすれば
その場の情などに流されて
まともな鑑定ができないどころか
プロの占い師として
生き残れないと
ドライに考えている
 
プライベートでの
人間関係は・・・・
片手で数えても余る
あまり人間関係など自分は
重要と思っていない
イヤ!重要に考えているからこそ
少ないのかもしれない
 

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