みちのく占いかわらばん

四柱推命鑑定士 悠岑(ゆうしん)

占いホヘト

対人運と人間関係

2019.01.11 

 
ここでは「対人運」に対して、
四柱推命鑑定でお伝えできる事、
あたい悠岑の「人間関係」についても
少し・・・書いてみました。
 


 
ハッキリ申し上げると、
あたい自身、昔から人間関係が苦手だ。
そんな風には全く見えないと言われるが、
やはり苦手だ。
「人間関係」が・・・
 
これはあたい自身に問題があるのだ。
 
 
一番は「嫌われたくない」
という気持ち
 
一番は「人間関係」
無駄な争いは嫌い
 
一番は「人間関係」
距離の取り方が難しい
 
一番は「相手に合わせる」のが
疲れる
 
一番は「自分が気にかけているほど」
相手は気にしていない
 
一番は「仲間割れの仲介」
など損な役は御免だ
 
一番は「自分一人」が
気楽でご機嫌なのだ
 
書いてキリがないのでこの辺?くらいで。
 
他の人から見れば「ワガママ」
の一言に尽きる訳だが、
「避けて通れる人は避ける」が
一番だと思っている。
あくまでこの考え・気持ちは、
「あたい本人のみ」の事。
皆が同じだと、
社会生活が成り立たない。
 
社会を生きていく上で、
対人・人間関係が「大切」
なのは、重々承知だ。
 
あたいの四柱推命鑑定でも、
対人運人間関係の相性」に
悩むお人は非常に多い。
(悩まないお客さまは居ないような
気がする)
 
「1人で生きていく」と
言ってみたところで本当は、
人間1人では出来る事なんか
「実に小さく、小さくちっぽけなもの」
かもしれない。
 
1人で完結できる事の方が
ずっとずっと少ない。
衣食住考えてみれば、
1つとってみても、
さまざまな人間と関わって
生活が成り立っており、
完全な「1人きりの生活」は無理。
 
日本だけじゃなく他の国に住んでも
きっと同じなハズ。
 
どんなシーンにおいても
人との関係は避けられない。
 
社会に出れば出たで「会社や学校」での
人間関係を出来るだけ円滑にしたいと
思うハズ。人間関係が円滑に
回らなければ、自分がその場に「居づらい」
「空気感が重い」と感じたりして、
本来もっと出来るであろう
自分の「仕事の質や勉強の伸び・力」
直結すると思う。
人は「時に要らぬ気を遣う、
時に要らぬお世辞をいう使命感が働いたり
するのではなかろうか?」
 


 
家に帰れば「家族」
本来であれば「ホッとする集合体」だが、
時代は変わり、核家族化や晩婚化が進み、
1人暮らしも増え、
色々な家族の形がございます。
そして、大昔ではありえなかった
「共働き」も普通になり、
「肩身の狭い思い」をしていらっしゃる方も、
多いのではないでしょうか?
 
また「家庭の中で一緒に生活している家族も、
それぞれに忙しい」のではないでしょうか?
熱力の使う言い争いやケンカは、
しない方が疲れない現代。
昔はどこの家庭でも、どんぱちしていたと
思うのですが、現代の家庭には
「そんな余力は残っていなんじゃないか?」とも。
それより、家族それぞれ「個人単位」で、
忙しい世の中になってしまったのかも
しれないですね。
 
休みの日、買い物をするにしても、
そこにも自分以外の「人」はたくさん居る。
セルフレジでも最後は「人」がチェックする。
コンビニでも「店員」さんとのやり取り。
美容室でも、病院や映画館でも
「必ず人間対人間」やり取りが生じる。
 
家にこもっていても、
通信が発達したお陰で、電話の他に
メールやLINE、SNSのやり取り、
宅配便の方や郵便の方などの
やり取り・・・・ほぼ一日
「誰ともやり取りしない日」は難しい。
 
人間は常に、
「対人関係」や「人間関係の相性」に振り回され、
悩まなければならない生き物なのだな。
(自分で書いていて気分が悪くなる)
 


 
あたい悠岑の四柱推命鑑定では、
対人関係人間関係のお悩みが
ある?なし?に関わらず、
依頼者の命式をみて、
「対人運」「人間関係」
形というか、多い方が?少ない方が?
ご本人にとって一番過ごしやすいのか?
お伝えしています。
 
「人間関係が多いから幸せとか、
少ないから不幸せ」とかじゃなく。
 
ご本人にとって、
「どんなシーンで多く・少なく。
付き合いの幅、深さ」が
ベストかお伝えします。
 
ご本人にとって、
「どんなタイプの人との
人間関係がプラスか?」を
お伝えします。
 
ご本人にとって、
人間関係の距離のとり方」を
お伝えしています。
 
「依頼者ご本人にとって」
ベストな形を鑑定&説明して、
 それを理解したお客さまはその後・・・
 
自分だけの「対人関係」「人間関係」
理解して、良い意味で利用し生活、
行動していけるので「上手くいく!」
 
ん??何が上手くいく?って?
それは「このシーンでの人間関係については
このくらいで○○とか、ここでの人間関係
自分から深くいってOKとか」
そんな小さな事なのだが。
 
「悩みになる前に」知っておくと、
「悩み」まで発展しづらくなる。
 
あたい悠岑の四柱推命鑑定で、
「対人運」「人間関係」を知ることで、
自分なりの対処法、距離感、
幅や深さ、防衛策など、
色んなシーンで使えるので、
ぜひ聞いてほしい「項目」の
1つだったりします。
 


 
そして得意な方を観察していると、
その行動や言動は
無理なく気にもせず、
「スムーズに」
人と、人との間を行き来している。
羨ましく思うあたい。
 
マネしようにも、個性というものが
邪魔をして「できない」のだ。
 
無理に努力をして、
その場を取り繕っても、
後で無理が出てくる。
 
なんか?自分だけ
「気にし過ぎ」
が頭を出してくる。
小さい頃からそんな事を繰り返し、
もう「御免だ」という感想。
 
そして具体的に、
人と関わる数を制限して、
少な~~くしてから、
とても気持ちが安定する日々。
 
別に悪気はないのだが、
人間関係というモノに気を遣う事が、
あたいの人生ではマイナス要素に働く。
 
対人・人間関係がプラスに働く方も
たくさんいらっしゃるので安心してくれっ!
 
 
これは四柱推命の鑑定で簡単にわかる事。
生きていく途中で「対人・人間関係」
悩んだ時は、大まかにどちらのタイプで力を
発揮できるのか?
 
悩んだ時は自分に合う・自分らしい、
人との距離感・付き合い方をしたらいいか?
聞いておく事は大切でも。
 
あなたはどちらでしょうか?
それからスタートでも大丈夫よ♪
 

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